子どもの声を社会に届ける
受け止めた声を聞きっぱなしにせず、子どもたちの状況を社会に伝えていくのも、大切なチャイルドラインの役割です。
子どもたちと一緒に、どんな社会をつくっていくのか― プライバシーに配慮しながら、子どもや若者たちの問題を広く社会に伝えていきます。